東京都国立市のパーソナルジム RADIA(ラディア)国立

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腹式呼吸のススメ

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痩身エクササイズの隠し味として、「仰臥位腹式呼吸」をおススメしています。
名の通り、横になって深くゆっくりと腹式呼吸を行います。呼気に合わあせて背中を床に押し付けながら、吸気とともに腹部だけでなくカラダ全体を膨らますように…。
たかが腹式呼吸とはいえ、この場合はこまごまとした“ポイント”を押さえながら実施します。
腹部の深層筋たちがこの呼吸動作に呼応するようになると、自ずと体幹のヤセ体質がと熟成されてきます(笑)、嬉しいですね!!
いちにちのうちいつ行っても良いし、やり過ぎてもオーバーワークにもなりません。楽で便利です(笑)!!
強いて言うなら就寝前に20~30回くらい行うのが最適ですかね、副交感神経優位となりぐっすりと深い眠りを獲得できると思います。
!ぜひ正しく習得して、実践して頂きたい!
問い合わせ、ご来館、遠慮なく!!(8/27)

くびれたウェストを目指そう!!

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「ツイスティングクランチ」。上体を捻りながら行う腹筋のエクササイズです。
基本となる腹直筋のほか、外腹斜筋、内腹斜筋という体幹に斜めに走る筋肉たちを動員させます。これがキリキリと脇腹に良く効きます。(笑)
ベースとなる腹筋の筋力をしっかりと養ってからレパートリーに加えたいですね。
余計な脂肪が一番つきやすくしかもとれづらい箇所でもありますのでぜひこいつで解消して頂きたいと思います。
悩ましい脇腹に、スッキリ感を獲得するならぜひおススメいたします。
みなさんのご要望にベストなチョイスを致します。ぜひラディアで頑張ってみましょう!(8/26)

肩甲骨を使う

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ベントオーバーサイドレイズ。
トレーニングがある程度習熟された方には試して頂きたい種目です。
膝を屈曲させ大腿を床と並行にしその上にお腹を乗せるようにします。これで“ベントオーバー”の体勢。これで既に難しい感じなのですが(笑)、ここから両腕にダンベルを持ち鳥の羽ばたきのように開きます。(肩関節の水平伸展の動きですね。)
動作中は上体が起き上がってこないように水平を保つよう維持します。肩甲骨をきちんと動かして行くことが肝となり、菱形筋や僧帽筋中間部など普段のトレーニングで効かせづらい、使いづらい箇所にきっちりとヒットさせて行きます。
因みにバリエーションとしてダンベルを少し前方、肩より前へ保つことにより三角筋の前面へ負荷を強く与えることが可能です。
特定の競技のトレーニングや、肩周辺のコンディショニング的な目的でこの種目を活用して頂くと、期待以上に良い感触を得られると思います。
必要に応じて、ぜひ試して頂きたいですね。(8/24)

首、肩のコリ

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最近、首肩周辺に不快感を覚える方々がいらっしゃいます。
そもそも二足歩行の人類はこの箇所への負担は必然的でもあるのですが、冷房による身体の冷やしすぎや長時間のパソコンやスマホなど、周辺環境による要因が多く関わっているように思われます。
PNFコンディショニングでは、頸部への頸部の可動域、動きの円滑さを向上させ大きく負担を軽減させるとともに、肩甲骨の動きを円滑にし周辺筋の緩みを取り戻して参ります。
予想以上にサクッと軽やかになるので、軽い驚きを覚える方も多くいらっしゃいます。
長年の蓄積によるコリや張りですので、気長にケアして頂くことをおススメしています。
お身体のメンテナンス、こうゆう切り口からトレーニング&コンディショニングを始めて頂くのも大切かも知れません。
季節の変わり目は思いのほか身体の不具合に見舞われますので、ぜひラディアへお越しください。(8/19)

モリモリ食べたいきのこ類

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お馴染みではあるけど意外に食べていないかも…、きのこ類ってそんな存在じゃないですか?
子供の頃は苦手でも大人になってからはそうでもない人も少なく無いのでは。
キライで無いなら、ぜひきのこをモリモリと食べてください。
きのこに含まれるビタミンB1,B2は摂取した糖質をエネルギーとして消費するのに欠かせない栄養素です。以外と不足しがちでもあります。
また、カリウムはナトリウムの排泄を促し、血圧の安定化に寄与します。
そして、豊富な食物繊維は腸内の環境をグッと改善してくれるのです。
健康と美容、きのこを食べまくってガッツリとゲットしてください!!(8/16)

要注意!トランス脂肪酸の危険を知ろう!!

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”焼いたトーストにマーガリン…””よくある食卓の風景です。たいていの家庭では冷蔵庫にマーガリンは普通に常備してあるのでは無いでしょうか。
昨今、このマーガリンは「トランス脂肪酸」と言って健康には大きく悪影響を及ぼすとして認識され始めています。マーガリンのほかショートニングやファストスプレッドなど菓子パンやお菓子などの材料として使われる物質も同じトランス脂肪酸です。
これらは植物性油に水素添加することによって作られますが、ヘルシー(?)で長期保存ができ美味しく食べられる食品として開発されたものです。
しかしながら油に水素添加する製法こそ自然界に存在しない物質を生み出し、「油のプラスティック化」とさえ指摘されます。
これが体内に侵入すると、消化吸収が困難となり中性脂肪を溜まりやすく、動脈硬化を促進させる恐れがあります。
腸内においては消化に対応が追われミネラルなど必要な栄養素を多分に消費させられ免疫力の低下にもつながります。
活性酸素の発生も看過できない現象で身体の老化を促進させると言っても過言では無いでしょう。
今からでも全く遅くはありません、正しい食の選択を身に付けて美しい身体、美しい生活を獲得しましょう。(8/15)

スマホやパソコンの使い過ぎ・これも腸への悪影響へ繋がります。

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スマートフォンやパソコンは日曜業務、情報収集、コミュニケーションツールとして、今や世代や職業に関係なく誰でも毎日活用する、現代の必須アイテムといえます。
だからこそ、“使い過ぎ”にはぜひ注意して頂きたいですね。
昨今、電磁波が及ぼす健康被害はだいぶ耳にするようになりましたが、反面、まだ漠然としてそれ程の危機感を帯びている様ではありません。
しかしながら、電磁波による影響は「発がん性」「胎児への影響」「ストレス、精神への影響」「免疫力の低下」等々…、現代社会が抱える問題へも関わりを持っていると思わざるを得ません。
ぜひ積極的に利用をセーブして”自然体のあるべき生活””へと修正して頂くことをおススメします。
電磁波のみならず、座りっぱなしでの長時間の姿勢は、背中を丸め腹部を圧迫しますので、内臓の活動を低下させ身体のフシブシに痛みや不具合を誘発します。
美しいプロポーションづくりにはまず健康という土台。
みなさん、本当はまだまだ美しくなります。無理なく、少しづつ修正していきましょう!!(8/14)


腸内環境 根本的に肥満を解消するカギ

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食が細いはずなのに太りやすい人、逆に良く食べているのにすっきりと細い人。不公平じゃないかってくらい違いが出たりしますよね。でも、大概は食べていない“つもり”だったりすることも多く、食生活を今一度見直すことは大切だと思います。
反面、腸内環境によって「太りやすい、太りづらい」は確かにある訳で、しかもそうそう小さな影響力でも無いのです。
腸内細菌には、大雑把にいうと「善玉菌」「肥満菌」「日和見菌」と大別されます。
日和見菌は、善玉か肥満か活動の優位な菌に加勢して働く傾向があります。
食物繊維の積極的な有効な手段のひとつです。野菜をもりもりと食べる、こうゆう行動が良いでしょう。例えば食事の一番先にお皿山盛りの千切りキャベツなどはいかがでしょう。
発酵食品も忘れてはいけません。特に日本人には日本伝統のものが良いとされていますので、生の味噌をキャベツにのせてが良いと思います(笑)。
また、乳酸菌も腸内に良好な作用をしますので、ヨーグルトなどをよく食べてみましょう。“生きた乳酸菌”など、とっても効きそうな謳い文句もありますが、実は個人個人に宿る菌叢と乳酸菌の相性は複雑で様々ですので、宣伝で耳にするような効果は期待できるとは限らないと言われています。それよりも、食した乳酸菌の死骸が腸内細菌のエサとなり活性化につながるので、そちらの恩恵が大きいとされます。
そのような理由、目的から乳酸菌を積極的に摂るようにしましょう。
腸内環境の良化向上により、肥満にならないカラダを創る。これは誰にでも確実に手に入るモノですので、ぜひ実践しましょう!!(8/10)

食物繊維をたくさん食べよう!

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今回も引き続き、腸内環境の浄化についてです。
食物繊維をたくさん食べて欲しいですね。この食物繊維は、水溶性食物繊維、不溶性食物繊維と大別されます。前者は主に水分を吸収し便をやわらかく、後者は老廃物を吸着し便のかさを増します。
水溶性の主な食品は海藻やこんにゃく、納豆など。不溶性はきのこや豆、イモ類などです。水溶性のほうが比較的不足するとされていますので、少々意識して摂って頂くと良いのでは無いでしょうか。
良質な便通を築いて、すっきりお腹手に入れましょう!!(8/8)

発酵食品で腸内環境を浄化しよう!!

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腸内環境を整えて自分の身体に健康のサイクルを確立する、ラディアでは率先して推奨し続けています。
これには充分な睡眠や生活サイクルの安定性、適度な運動や身体活動、水分の積極的な摂取、冷えの予防、積極的に摂取すべき食物、出来るだけ摂らないでおきたい食物など、ポイントは多数多岐に渡ります。
この回では、摂取したい食べものにクローズアップして話を進めて参ります。
キーワードとして挙げたいのは「発酵食品」「食物繊維」。特に前者においては日本食では比較的なじみのある“味噌”“漬物”“納豆”…など。よく食卓にのぼっていると思いますが、更に積極的に食べるように心がけたいです。納豆に含まれる“ナットウキナーゼ”という成分は、血液をサラサラにする作用もありますので、おススメ度は高いです♬
食物繊維については水溶性、不溶性と大別されますが、どちらもそれぞれに腸に良好な作用がありますのでいっぱい食べて欲しいですね。
例えばオクラやなめこなどネバネバ系の食品は効果てきめんです。夏バテ予防にもいいのでは??
海藻類の積極的な摂取もぜひお願いします。ワカメや昆布などは比較的よくあるかもしれませんが、ヒジキやもずくなどの海藻もぜひこの機会にたくさん摂る習慣を創って頂きたいですね!
健康を増進させるとともに、ダイエットの重要なカギともなります。これには腸内細菌の活性化が肝となりますますが、詳細はラディアにてきっちりとアドバイス致します。
腸内環境の改善、ぜひトライして参りましょう!!(8/7)

RADIA(ラディア)国立

【電話番号】
090-6005-8661

【住所】
〒186-0005
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【営業時間】
9:00〜22:00

【定休日】
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(年末年始、メンテナンス日など除く)

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