東京都国立市のパーソナルジム RADIA(ラディア)国立

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下腿の筋

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ウェイトトレーニングとかボディメイクというと、やっぱり大筋群などのトレーニングが真っ先に浮かびます。ベンチプレスとか、クランチとか…。やはり目に見える変化が得られたほうが楽しいし続けたくなります。

しかし、地味ながらも地道にコツコツ行う種目もまた、忘れないで頂きたいです。「カーフレイズ」、これはふくらはぎ=下腿三頭筋のトレーニングです。

ふくらはぎは、足関節の安定性を創るうえで鍛えておきたいところ。ゆるゆるの足首で地面への接地がおぼつかない... という状態の方々も少なくありません。

また、ふくらはぎの筋肉をよく鍛えておくと(筋の伸展収縮活動を積極的にするので)末端の血行が良くなり冷え性などにも改善効果が得られます。

身体のコンディショニングという観点では、ぜひともおススメな「カーフレイズ」。一度マスターしておけば自宅でも職場でもすき間時間で手軽にできます(笑)ので、みなさんもぜひどうぞ!ラディアにてお待ちしております!!(10/15)

ラットプルダウン

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「広背筋」、背中の大きい筋肉です。

これをきちんと鍛えていくと、逆三角形の綺麗な背中のラインが手に入ります。

カラダを形成する主な筋肉のひとつだけに鍛える種目はいくらでもあるのですが、基本的なものとしておススメしたいのが「ラットプルダウン」。

専用のマシンを使用してエクササイズをすれば、比較的難しい広背筋のトレーニングも、すんなりと実行することが出来ます。

特に外側の広がりを創るのに効果を発揮してくれます。からだの後ろ側って中々意識がしづらいので、きちんとトレーニング出来ているか不安になるのですが、だからこそこのラットプルダウンで正しいフォーム、正しい意識の持ち方を習得して頂きたいです。

後ろ姿って自分ではわかりづらいのですが、結構雰囲気が滲み出ます。「最近、やせた?」なんて後ろから声を掛けられたという経験、ラディアの会員様はたくさんいらっしゃいます。

この秋、みなさんもぜひ背中美人にチャレンジしてください(笑)。(10/14)

二の腕の引き締め

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二の腕(=上腕三頭筋)。女性はここのたるみが気になります。(笑)

これを解消するには、いいエクササイズがたくさんありますが、今日ご紹介するのは「リバースプッシュアップ」。

名前の通り、腕立て伏せを反対で行うようなエクササイズです。腕立て伏せの場合は大胸筋を鍛えるワケですが、このリバースプッシュアップでは、拮抗筋の背中というワケでは無く、上腕三頭筋を鍛えます。

自体重が負荷となるこのエクササイズは、重ねて反復する程にみるみる二の腕に効いてきます。そこからまた根性で繰り返し反復できるのが(笑)、このエクササイズの良いところ。比較的追い込みづらい感のある上腕三頭筋に、しっかりと追い込みを与えてくれます(笑)。

これにより、すっきり細腕を手に入れた勝ち組(笑)多数デス!

ぜひ、ラディアで華奢な二の腕つくりませんか??(10/12)

 

規則正しい生活で、腸も快調に!

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朝、必ず排便をする習慣をつけよう!

以前から健康づくりのポイントのひとつとして当たり前のように言われてきたことです。

自分たちも子供のころはよくそう言われて来ました(笑)。

実はこれはとても理にかなった話です。

腸の働きは目が覚めている状態で且つ副交感神経優位の時に活性化されます。これはちょうど朝の起き掛けの状態がそうであり、目が覚めるとともに蠕動運動が活発になり排便が促されるというリズムが本来備わっているのです。

しっかりとした眠りと、腸の働きが一体となって健康を作り上げるのですね。こうして健康な活動を維持できている腸の内部は、善玉菌もまた活発になりより太りづらい体質へと改善されてゆくわけです。

美容と健康は決して切っても切り離せません。断食絶食や添加物の入ったダイエット食品など、あまりおススメでない方法とはサヨナラして、自然体に委ねる方法で真の美容を獲得しましょう。

現代社会に毒された(!)生活に慣れてしまうと中々この当たり前の取り組みへ移行できません。根気もいりますし、ガマンしきれないこともあります。

ひとりで実行するのは、実際不可能に近いですから、ぜひラディアへお越しください。

一緒に頑張りましょう(笑)!!(10/11)

脊柱起立筋群を鍛えよう!

バックEX

脊柱に沿って存在する、「脊柱起立筋群」。棘筋、棘間筋、回旋筋、仙棘筋…、など大小の筋群が重なり合うように縦に走っています。

抗重力筋といって、立ってるだけでも重力に抵抗して働き続け姿勢を維持します。この脊柱起立筋がしっかりしていると、脊柱の湾曲(生理的湾曲)も保持され身体に対する負担を軽減させるに至ります。

反対の言い方をすると、脊柱起立筋がしっかりしていないと身体への負担が大きくなり色々な不具合へと発展するワケです。その割に、意外とこの箇所はトレーニングがあまり積極的に行われていなかったりもします。

うつぶせで姿勢から上体を上げ下げする「バックエクステンション」のエクササイズは、比較的手軽で、尚且つ顕著な効果を発揮します。例えば腕、脚をゼロポジションに据え対角線上に交互に上げ下げするなどファンクショナルな要素も加えてゆくと更に絶大です。

ちょっとした背中の張りやこわばりはこれですっきりと解消したりします。お困りの方はぜひおススメしたいです。

ぜひ、ラディアで伝授しますので試してください。(10/9)

 

 

 

腰痛の軽減

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腰痛の悩みは誰しも経験のあることかと思います。

腰痛と一口に言ってもそこに至る原因は実に多様で、対処の仕方もそれに相応して多種多様となります。巷のスポーツジムなどでも「腹筋を鍛える」とか「ストレッチをする」など腰痛体操や予防のエクササイズなど教えてもらえると思いますが、なかなか思うように改善軽減を感じられる事は少ない様子です。

ラディアで比較的多くの方々に見受けられる身体の状態は、股関節の動きが充分に得られていないケースでしょうか。股関節は「内旋、外旋」という機能を持ちますがこの動きが円滑で適正でないと歩行走行動作や、体幹の回旋運動の低調を招きます。

特に腰椎はほとんど回旋する機能を持たないために、股間節がしっかり可動することが必須と言えます。PNFコンディショニングでは簡単かつ確実にこの股関節の働きを回復向上させます。腰部への負担は大きく軽減するに至り痛みの軽減に繋がってゆきます。

また、仙腸関節の可動と関連する関節との連動もケアとして大切な要素となります。これらを施すことによって各関節の機能と連動性の向上、周辺筋の状態向上などが得られ骨盤周辺部総合的なバランスが整います。

ゴルフなどの飛距離アップや、婦人科系の不具合の軽減など様々な場面で喜びのお声を頂いております。

ぜひ、ラディアでお身体のメンテナンスをしてくださいね!(10/8)

肩関節周辺の調整

肩背中ストレッチ

最近、少し目立つのが肩が前方に巻肩のようになるケース。多くの方々に見受けられます。パソコンに向かい過ぎやスマホ、立ち仕事中心といった生活習慣に関係していたり、肩甲帯や頸椎、その周辺筋の状態の低下と繋がりが顕著であったりと人それぞれに背景が浮かび上がってきます。

PNFコンディショニングによって大胸筋、小胸筋といった上体前面の大きな筋群の硬縮感を緩和させるとともに僧帽筋、菱形筋、板状筋、腱板筋その他多数の裏面の筋群を活性化させ張りを持たせ前後のバランスを整わせつつ腹筋、背筋群の体幹へと移行して股関節調整へ…、というプロセスで進めて参ります。

ある程度ニュートラルな状態が造れたら今度はトレーニングによって関わる筋群を使って参ります。

やはり長年の蓄積により起きている不具合ですのである程度根気よく修正して行かないといけませんね。焦りは禁物です。

ちょっとづつ、何らかの変化が出ていますのでそれを微妙~に感じて頂くようにアドバイスしております。

ホント、人体はミリ単位での修正で良化、緩和の方向へもっていかなければ行かない時もありますから。

だれしも、必ず良くなる時が訪れますので頑張って参りましょう(*´▽`*)!!!

お身体でお悩みの方、ぜひお待ちしております(笑)(10/7)

 

めざせ健康ダイエット

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ダイエットを目指す方は後を絶ちません。みなさん切実です。

どのような方法論で減量を勝ち取るか?実に色々な選択肢があり、同じくらいの成功事例があります。

そうした意味では一概に何が正しい、とかこれしかない、ということは無いと言えますが、やはり押さえて頂きたいポイントはハッキリしていると思います。

そもそも前提条件のような話になりますが、やはり「食事管理」は外せないでしょう。これは、運動で痩せようと頑張っている方にぜひ今一度目を向けて頂きたいのですが、「運動だけ」で痩せる事は中々至難の業です。(もちろん、それで成功した方もいらっしゃるのでしょうが…)

よくありがちな話では、運動後のビール(とつまみ)が美味しかったり、余計に腹が空いて食事量が増えていたりなど…。“運動したからいっか!!?”などという言い訳がなぜかまかり通り、目的と真逆の方向へ向かってゆくことすらあります…。

極論、運動なんかしなくても(食事で)やせる!!などという意見もありますし。

ラディアでは、運動と食事とで適度なバランスを取りつつ減量してゆく方法をおススメしています。

細部では色々とご指導することはあるのですが、大括りでいいますと「健康的な食生活、生活習慣をつくる」という事にポイントがあると思います。この方向性に沿って修正し維持していければ自ずと肥満になる事は基本的にありません。

ただ難しいのは、大小肥満に至っている経緯が長年の食生活や生活習慣の乱れに起因しているので、これを修正することは容易では無いという事です。人間、染みついた習慣や嗜好は急には変えられません。ですので、出来る事から着実に実行してゆくようにアドバイスしてゆきます。

例えば食事では、「避けるべきもの」と「積極的に摂るべきもの」とがありますのでそれらの情報を共有して食生活に取り入れて頂きます。減らす一方の食事制限ではそれに耐えて続けて行くことは難しい、いずれ挫折します。もし根性で乗り切り見事減量できたとしても、リバウンドのリスクを背負うだけです。減らした分を摂るべきもので補えれば割とスムーズに実行できるワケです。

痩せたい気持ちは人一倍持っていても、やはりこればかりは一人ではできません。的確なサポートが無くては、中々成功しないでしょう。

ラディアではオープン以来、一年間で多くの方々に痩せて頂きました。そして今も継続してチャレンジしている方々も、多数。

みなさん、苦労しつつも楽しく充実しております。食欲の秋ですが(笑)、ぜひダイエットスタートの秋にしてください!ラディアでお待ちしております。(10/5)

 

 

RADIA(ラディア)国立

【電話番号】
090-6005-8661

【住所】
〒186-0005
東京都国立市西2-11-78
国立ステップス1F

【営業時間】
9:00〜22:00

【定休日】
なし
(年末年始、メンテナンス日など除く)

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