東京都国立市のパーソナルジム RADIA(ラディア)国立

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変わりたい!ベテラントレーナーがあなたのためだけのオンリーワン指導でその願いを叶えます

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めざせ健康ダイエット

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ダイエットを目指す方は後を絶ちません。みなさん切実です。

どのような方法論で減量を勝ち取るか?実に色々な選択肢があり、同じくらいの成功事例があります。

そうした意味では一概に何が正しい、とかこれしかない、ということは無いと言えますが、やはり押さえて頂きたいポイントはハッキリしていると思います。

そもそも前提条件のような話になりますが、やはり「食事管理」は外せないでしょう。これは、運動で痩せようと頑張っている方にぜひ今一度目を向けて頂きたいのですが、「運動だけ」で痩せる事は中々至難の業です。(もちろん、それで成功した方もいらっしゃるのでしょうが…)

よくありがちな話では、運動後のビール(とつまみ)が美味しかったり、余計に腹が空いて食事量が増えていたりなど…。“運動したからいっか!!?”などという言い訳がなぜかまかり通り、目的と真逆の方向へ向かってゆくことすらあります…。

極論、運動なんかしなくても(食事で)やせる!!などという意見もありますし。

ラディアでは、運動と食事とで適度なバランスを取りつつ減量してゆく方法をおススメしています。

細部では色々とご指導することはあるのですが、大括りでいいますと「健康的な食生活、生活習慣をつくる」という事にポイントがあると思います。この方向性に沿って修正し維持していければ自ずと肥満になる事は基本的にありません。

ただ難しいのは、大小肥満に至っている経緯が長年の食生活や生活習慣の乱れに起因しているので、これを修正することは容易では無いという事です。人間、染みついた習慣や嗜好は急には変えられません。ですので、出来る事から着実に実行してゆくようにアドバイスしてゆきます。

例えば食事では、「避けるべきもの」と「積極的に摂るべきもの」とがありますのでそれらの情報を共有して食生活に取り入れて頂きます。減らす一方の食事制限ではそれに耐えて続けて行くことは難しい、いずれ挫折します。もし根性で乗り切り見事減量できたとしても、リバウンドのリスクを背負うだけです。減らした分を摂るべきもので補えれば割とスムーズに実行できるワケです。

痩せたい気持ちは人一倍持っていても、やはりこればかりは一人ではできません。的確なサポートが無くては、中々成功しないでしょう。

ラディアではオープン以来、一年間で多くの方々に痩せて頂きました。そして今も継続してチャレンジしている方々も、多数。

みなさん、苦労しつつも楽しく充実しております。食欲の秋ですが(笑)、ぜひダイエットスタートの秋にしてください!ラディアでお待ちしております。(10/5)

 

 

関節可動域について

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関節可動域(range of motion=ROM)を広げることは、健康に非常に重要です。より広く関節を可動できることによって、運動の許容幅は拡大しより自由な活動を得られます。ケガや傷害の予防にも寄与し、疲労の軽減や回復の促進にもつながります。姿勢や動作の美しさにも繋がってゆく期待も高まり、健康は元より美容、運動能力向上など良いことづくめです。

これらの事は概ね広く知られており、巷のスポーツジムやヨガ教室のようなところでもよく教えてもらえると思います。「よくストレッチしてくださいねー!」なんてのは、そうした事だと思います。(^^♪

実はこの可動域、大きくふたつの切り口で分けられ、それぞれ二種の可動域で括られています。

一般的に、よく教えてもらえる「ストレッチ」などは、「静的可動域(statick rom)」の拡大を目的としています。これに対し運動に必要な可動域は「動的可動域(dynamic rom)となります。

また、ストレッチ屋さんなどでカラダを押して貰ってグイグイ広げる可動域を「他動的可動域(passive rom)」と呼び、リラックスや疲労の回復にはとても実感があります。それに対して自分で動ける範囲の可動域を「自動的可動域(active rom)」と呼び、この可動域の拡大を狙わないと真の身体能力の向上は図れません。

PNFコンディショニングでは、この「自動的可動域」に対してアプローチして能力の再開発、歪みや不具合の修正を図ります。徒手抵抗による施術が主となりますが実は主体的にこのアプローチを実現できるのはPNFならではなのです。

PNFコンディショニングが、身体改善について顕著に効果が実感できるのも、自動的可動域が改善され自分の動きがハッキリと改善変化しているのが掴めるからこそデス。改善修正の繰り返し、積み重ねによってある程度の期間を経て姿勢改善や不具合の緩和、良化へとカラダが促されてゆくワケです。

ラディアではもう多くの方々がこの変化を実感し、円滑で快適な身体環境を獲得されています。もし、お身体でお悩みの方はぜひ一度お試し下さい。目からウロコが落ちるかも知れませんヨ(笑)(10/4)

腹筋をつくる!

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ボディメイクを志すなら避けられない、「腹筋」。(笑)

腹筋はしっかりと“効かすコツ”をつかんで基礎的な筋力を強化したいですね。

まず最初におススメするのは基本の「クランチ」。大袈裟にカラダを起こす動作は必要ありません。

腹筋は胸骨から恥骨までの長い一枚の板ですので、これをいかに“グッと縮める”かが勝負となります。

この感覚をきちんとカラダに理解させれば、腹筋のトレーニングはほぼほぼあなたの手中にあると言えるでしょう(笑)。反対に、この感覚を得ていなければいくらトレーニングができたつもりでも全然腹筋には効いていなかったりします。

しっかりと下地となる筋力を養ったら、これに捻りを加えた動作「ツイスティングクランチ」などが次のステージとしておススメになります。

日常生活動作やスポーツの場面においては、そうそう素直に上体の上げ下げだけするような場面は無く、常に上体、体幹の回旋を伴う起き上がりやかがみ姿勢の動作が大半となりますので、それにより合わせた鍛え方が有効かつ必要と思われます。

ラディアではこうして運動パフォーマンスを全身的に高めて、より快適で円滑な日常を送れるように促して参ります。これらのレベルが高まったころには、同時により引き締まったお腹周りが獲得できてきる、という素晴らしい結末です(笑)。

どうせチャレンジするなら、的確な手法と正しい方向性でチャレンジをしてみてください!!(10/2)

 

 

 

僧帽筋

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頭の重さを支える重要な筋肉のひとつ、僧帽筋。

肩が凝った時などよく無意識のうちにもんだり叩いたりする箇所。

そうした点では割と馴染みがある場所ですが、意外とトレーニングとなると二の次になっていたりします。

おススメのトレーニングのひとつ、「アップライトローイング」。

ダンベル、もしくはバーベルやEZバーを使い集中的に僧帽筋へアプローチします。

トレーニングで直に負荷をかけると、結構効いてきます(笑)。

筋肉を強靭にするという事のみならず、血流を良くして硬縮を解消することが、実感としてよく分かるのでは無いかと思います。

ぜひ、お試し頂きたい種目のひとつです。(10/1)

 

 

日常生活動作の向上

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「筋トレ」はすばらしい。(笑)

「筋トレ」によって、様々な恩恵を受ける事ができると思います。

正しくトレーニングし、筋量がバランス良く増える事で別人のような(!)プロポーションを得たり、筋力増加に伴い姿勢が正しく保持され歪みやよじれが改善され痛みや不具合の軽減に繋がったり…。

そして、培われた筋肉が正しく日常生活に正しく使われて行くために、「ファンクショナルトレーニング」と連動させて行くことも、非常に効果的で大切な事と思います。

ラディアではPNFコンディショニングを軸に、バランスボールやボード、ギムニックボールなど色々なツールを用いて鍛えられた筋肉たちが日常生活で実践的にか通用されるようにトレーニングして参ります。これは、運動能力の向上という事ですので延長線上にはスポーツパフォーマンスの向上にもつながって参ります。よく言う“見掛け倒し”の筋肉では無く、“使える”筋肉を創ろう!ということに通じるのでは無いでしょうか。(もっとも、見た目を良くするだけでも、重要かつ意義があり、充分にうれしいことではありますが…笑。)

ファンクショナルなトレーニングにおいては、大小の動きが伴いますので意外と飽きずに楽しくできたりもします。

この秋、ぜひラディアでカラダ改善、生活改善にチャレンジしてみて下さい!(9/28)

 

 

トレーニングと生活と栄養

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ラディアでは様々なニーズ、目的の会員様で溢れています。年齢層も10代~80代までと幅広いこともその大きな要因と思えます。
「末永く自力で快適な生活を送りたい。」「カラダの痛みを和らげたい」「正しい姿勢、動作を身に付けたい」「スポーツが上達したい。」「筋肉をつけてプロポーションを整えたい」「痩せたい」「健康診断で引っ掛かった。」…その他、本当に様々です。
いかなるニーズでも、お身体や健康に関わることならば全て正しく良い方向へと導かせて頂きます。
多くの会員様は週1~2日程トレーニングにお越しになりますが、残りの日常ではいかなる生活習慣か、食事のポイントは、避けたほうが良い食べ物、積極的に摂るもの、そして自主トレのメニューなど…。
これらをみなさまの生活サイクルやお仕事、その他生活環境全てを加味しながら実現可能な方法でアドバイスをさせて頂きます。
理想的な話をするだけならばいくらでも一方的な話は出来ますが、要は実践しなければ何も意味はありません。
常に会員様と二人三脚で歩む覚悟でお待ちしております。
スポーツの秋、一緒に頑張りましょう!(9/24)

ベンチプレス

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ウェイトトレーニングの王道とも言える「ベンチプレス」。ラディアでも多くの会員様に実践して頂いてます。
スクワット、デッドリフトと並んでビッグ3と称されるように、基本中の基本にして上半身の多くの筋肉が参加するエクササイズです。
主となる筋肉は大胸筋、上半身の大きな筋肉です。身体の前面に存在しますので意識がしやすく効果の度合もわかり易いです。
如何にも、“しっかりエクササイズしています“っていう雰囲気が出てくる箇所ですのでモチベーションも上がりやすいのでは無いでしょうか。
男性はもちろんのこと、女性にも積極的に取り組んで頂きたい種目です。早く、しっかりと女性らしいカッコ良さを手にしたいのならぜひおススメデス。(笑)
スポーツの秋、自分のプロポーションづくりを始めましょう!(9/21)

対角、らせんの運動

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PNFコンディショニングでは、ねじれやひねりの動作へのアプローチを行い身体能力の改善向上を図ります。
人体は筋の付着自体が交差、対角に付着し捻じれの動作を以てより強い力を発揮する構造となります。
この捻じれの動作に負荷、抵抗を加えるにはいかなる器具や機械でも出来ず、手技にたよるしかありません。
その意味でも、PNFコンディショニングの効果は絶大で顕著であると言えるでしょう。
トレーニングに通う会員のみなさんはもちろん、体験会においても存分にこのコンディショニング効果を体感して頂けます。
予想外の明確な改善向上に、初体験のみなさんは一様に感動のお言葉を頂けます。ぜひとも一度ご来館ください。
そして、健康と快適な人生を目指して、ぜひラディアでエクササイズを始めてみてください!!(9/19)


ツイスティングクランチ

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会員のみなさまに推奨している種目のひとつ。「ツイスティングクランチ」。
体幹トレーニングが巷でも提唱されて久しいですが、やはり改めて実施して欲しいと願うばかりです。
基本はシンプルなクランチがおススメなのですが、ある程度下地が出来てきたらぜひ回旋運動を伴ったエクササイズをして頂きたいです。
日常生活動作においては、上体を単純に折り曲げるだけという事はそれほどなく、また立位においては負荷も掛からない動作に過ぎません。
活きたトレーニングという意味では、きちんと回旋運動の向上まで図るほうが有効と言えます。
実際のところ、やってみると全然出来ないというケースも少なく無く割とみんなが苦手な動作の部類と言えそうです。
だからこそ、地道に実施して改善向上を目指さなければいけませんよね(笑)。
がっくりせずに、コツコツと前向きに頑張りましょう!!とことん応援致します!(9/17)

季節の変わり目

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涼しくなって参りました。
ひと頃の猛暑を思い出すと過ごしやすい時季になってきたと思います。
しかしながら、急に明け方に冷え込んできたりと、なかなか調節が難しく体調が維持しづらい時季とも言えます。
こんな時季は自分の弱点にしわ寄せが現れやすいとも言えます。
肩こり、腰痛など大丈夫でしょうか?
今の時季は、少しでもいいのでエクササイズを行ってカラダを動かして行くことが大切だと思います。
筋肉を主体的に動かすこと自体が、筋‐神経の促通を促し円滑な身体活動を実現します。
「だるいなー今日は一日ごろごろ何にもしなかったなあー」
そんな日々を繰り返していると、あっという間に体力の低下、筋力の低下を招いてしまいます。
意外と身体を動かすことによって調子も上向きになりますので、軽ーく腹筋運動で結構ですので行ってみて下さい。
この時季だからこそ、おススメ致します(笑)(9/16)


RADIA(ラディア)国立

【電話番号】
090-6005-8661

【住所】
〒186-0005
東京都国立市西2-11-78
国立ステップス1F

【営業時間】
9:00〜22:00

【定休日】
なし
(年末年始、メンテナンス日など除く)

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