東京都国立市のパーソナルジム RADIA(ラディア)国立

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変わりたい!ベテラントレーナーがあなたのためだけのオンリーワン指導でその願いを叶えます

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ヒップアップ、腰から臀部、脚までのラインを綺麗に!

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「脚のラインを整えたい」「パンツがスッキリとはけるように」「ヒップアップ」…、脚線美は女性なら誰でも希望を持っています。多くのご要望を頂きます。

ぜひ、それを志す全ての女性に叶えて頂きたい!しっかりと効いてくれるいいエクササイズがたくさんあります。本日はそのひとつ「ヒップエクステンション」。四つん這い姿勢から片脚を水平に挙げ、身体の線より上へ向かって上げ下げ。脚の重みがダイレクトに臀筋に掛かってくるので、実感はハンパなく効果絶大です。

脚を外側に広げたり、テンポを速くまたは遅くするんど、様々なバリエーションがあります。マニュアルレジスタンスにて行えば更にそのキツさは倍増、ますます引き締まるのが実感できます。

「ノーペインノーゲイン」「ローマは一日にして成らず」「筋肉は裏切らない」…数々の名言がジムには転がっておりますが、どれもこれも頑張るみなさんのためにこそあります(笑)。ラディアは皆さんのがんばりに忠実かつ真摯に寄り添います!春には笑顔になりましょうね!!(2/14)

気になる二の腕の引き締め

フレンチプレス2

「二の腕のプルプルをとりたい…」。よく頂くご要望です。アナタだけではありません、みんな気にしてます、悩んでいます…。

いわゆる二の腕は、「上腕三頭筋」のエクササイズでスッキリと引き締める事ができます。自体重のエクササイズもあれば、ダンベルやケーブルなど様々な方法があります。そうです、解消する術はいくらでもあるという事なんです(笑)!

今日ご紹介するのは「フレンチプレス」。比較的手軽に出来るのが嬉しいです。ダンベルを両手もしくは片手に持ち、腕をまっすぐに挙げる。そこから肩は動かさずに肘を支点に稼働させるだけ。

単関節の運動となりますので、比較的意識がしやすいデス。上腕三頭筋の基礎的な筋力をこれで養って、後のトレーニングの展開につなげて行きましょう。

キュッと引き締まった感覚が得られますので、充実感満載です。プルプルが憎い方、ぜひお試しください!(2/13)

行動体力と防衛体力

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「体力をつけたい!」。トレーニングを始める動機として割と良く聞く事です。実はこの体力、「行動体力」と「防衛体力」とふたつに分類することが出来ます。

「行動体力」とは、恐らくわたくし達がよく言う「体力」のことで、筋力があるとか、速く走れるとか、スタミナ(持久力)があるとか運動的能力の事を指します。かたや「防衛体力」は、風邪をひかなくなった、病気が治りやすくなった、疲れにくくなった、免疫力があがったなど、いわゆる「カラダが丈夫になった」という状態を指しています。

「今年はまだ風邪をひいてないんだよねえ…」などというお声を多々伺っております。とっても嬉しい事です。さりげなくそして確実にトレーニングの効果は出ているワケです。

トレーニングの効果といえば新年早々開始して頂いた皆様方も「もう3kg減ったよ」「パンツが入るようになりました」「ゴルフのスコアが自己最高をマークした!」「徹夜が苦にならなくなったよ!(?これはどうかと…(笑))」などなど、顕著な効果をご報告頂いています。

やっぱり、始めて良かったよ!と充実したお顔を見せて頂ける事が私の何よりのやりがいです。効果の出方は個人差がありますので、ゆっくりの方々もマイペースでのんびりと行って下さい!必ずみなさんに等しく幸せは訪れます!(2/12)

筋トレ 負荷と回数の関係について

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筋肉には大きく速筋(白筋)と遅筋(赤筋)の二種類があります。前者は主に瞬発力や筋力、後者は筋持久力に能力を発揮します。

速筋は鍛える程に筋繊維も太くなりますが、遅筋は能力は上がってもサイズはそれ程変わりません。重量挙げの選手などがモリモリの太いカラダであるのに対し、マラソン選手が細くしなやかであることを思い出して頂ければわかり易いのでは無いでしょうか。

これらの能力に合わせ速筋はより強い負荷、重量を課すのが効果的で、遅筋は軽負荷で回数を多く反復するのがトレーニングとして合っています。

ボディメイクにもこの性質をしっかりと踏まえて、負荷、重量、反復回数を考慮していくのが良いと思われます。

「レペティションマキシマム=RM法」という言葉があるのですが、これは目的に合わせて重量と回数を設定しましょう、というトレーニングの基本法です。概ね、瞬発力の向上には1~3回程度がやっとこなせる高重量を。筋肉の肥大、筋力向上には6~10回がぎりぎりくらいの適度な高重量を。筋持久力を高めるには20~30回がやっとくらいの軽い負荷が最適です。この辺の基準を元に、強度設定をしてトレーニングメニューを組むと良いと思います。

ラディアにおきましても、皆さまのプロポーションがより美しく、綺麗に整うことを目標に追い込みを加えております。決して皆さまの苦しむ姿を見たいワケではございません(笑)。常に、苦しさの先にある笑顔を見据えてご指導させて頂いております(笑)。

日々、苦悶の表情とともにスクワットや腹筋、内もものメニューをこなす皆さま、必ず明るい未来が訪れますので地道に頑張って参りましょう!常に応援し続けております!!(笑)(2/11)

水分の補給について

水分

水分の補給は運動指導中でもよく話題に出しています。この冬場におきましても、注意して摂取して頂くように啓蒙しています。

疲れが取れずらかったり、むくみを感じたり、筋や腱にハリや違和感がある時など、様々な「プチ不調」が日常にあると思いますが、意外と水分補給に気を配るだけでスッと解消する事が多くあります。

この寒い時季にせっせと水を飲む気はなかなかなりませんが、乾燥も手伝って思いのほか水分が不足しがちだったりします。そうした背景が「プチ不調」を誘発するいち要因となり得るでしょう。

・新陳代謝を活発にさせる

・筋活動の円滑、向上

・腸の活動を向上

・血液サラサラ

・老廃物の除去、つるつるのお肌 …etc

などなど、たかが水と侮るなかれ、わたくし達の健康の根幹たる機能に働きかけてくれるのです。

一日の摂取の目安は1.5~2ℓ程度。例えばこのサイズのペットボトルで準備して頂ければわかり易いのではないでしょうか。これを一日かけてこまめに飲む。就寝前はあまり多量に摂るのはおススメしませんので日中の活動時が摂り時ですね。(それにしても実際にやってみるとなかなかな量でもあります…笑)ちなみに一日5ℓとりましょうという文献を目撃したことがありますが、正直量的にハードルが高いデス…笑。

因みに水分摂取の話になると、追っかけてくるように「水分の摂り過ぎによる水中毒」の話がどこからか必ず出てきます。これは水分を摂りすぎる事により血中ナトリウム濃度が低下し、めまいや筋活動能力の低下、意識障害、重篤のケースで死に至るなどの症状を引き起こします。

特に重篤な例など知ってしますとびっくりして腰が引けてしまいますが、決して“水を遠ざけよ”という話ではございません。とかく情報社会ゆえ、なにごとも“1の話が10や100”まで膨らむ傾向もあります。まずはしっかりと不足する水部を補給する、を先に持ってきて頂ければ良いと思います。そのうえでデメリットや弊害も見直して参りましょう。

水は、できるだけ良質な水がおススメです。市販されているミネラルウォーターや還元水などで良いのでは無いでしょうか。これらは最近ではお手軽に入手することもできますがご面倒であればひとまずご家庭の水道水でも良いと思います。(近年では我が国の水道整備は上質とされておりますので)まずはお手軽に、すぐに始めて頂くのが大切だと感じます。

健康生活の第一歩、ぜひ踏み出してください!(2/10)

ファイトケミカル、ご存じですか?

ファイトケミカル

昨今、“第7の栄養素”などという呼び名で注目を浴びるのが「ファイトケミカル」。主に野菜や果物に含まれる健康、美容に好影響を与えてくれる物資です。(因みにかねてより言われる5大栄養素に加え、食物繊維を第6の栄養素とし、このファイトケミカルを第7としているのが多くの説かと思います。)

ファイトケミカルの働きはざっと以下の通り…

・活性酸素の除去

・免疫力向上、感染などの抵抗力の向上

・細胞の修復

・がん細胞の抑制

・記憶、集中力アップ、老化の防止

・動脈硬化等成人病予防

etc…

カラダのさび止めをして若返りを促す、そんなイメージでしょうか。アンチエイジング、というテーマでぜひ積極的に摂取したいところです。選択のポイントとして…

・「色の濃いもの」…ぶどう、ベリー類、トマト、ホウレン草等

・「味」…ショウガやニンニク、茶、唐辛子など刺激、苦み、辛み、渋みなど

・「香り」…柑橘類、バナナなど

こうしたものにはファイトケミカルが豊富に含まれていますので、積極的に摂って頂きたいですね。

ちょっとしたところから食習慣の改善。積極的な変化で、より健康で美しいプロポーションを創って頂きたいデスね。(2/8)

 

 

有酸素運動について

ランニングマシン

ランニング(ランニングマシン含)や自転車こぎ(エアロバイク)、ステップ台運動等、ある程度の長時間継続的に呼吸を要しながら行う運動を有酸素運動(=カーディオトレーニング)と言います。有酸素運動は、一般的に脂肪燃焼や循環器系機能向上に効果を発揮するとされています。なのでダイエットには有酸素運動が不可欠では無いかと質問を受けることも多々あります。

まずはっきりと言える事は、有酸素運動はとても良いという事です(笑)。やらないよりやったほうがいい。いいに決まってます(笑)。

実際、これまで運動指導をしてきた中で有酸素運動をしっかりと行ってきっちりと痩せて行った事例は数多く、効果は疑いの余地もありません。ただし、有酸素運動で痩せると覚悟を決めたならば、結構大変です(;´∀`)。時間や頻度、強度設定、期間…など、相当なモノですよ…。論理的には軽度な運動強度を用いてゆったり楽に感じながら…、などというコツを推奨されますが、ホンキでやるとまあそんなモンではイかないでしょう…。繰り返しますが相当なモノです…。

巷で売っている専門家様が書いたダイエット本の類では、(有酸素)運動なんかするな!!と大胆な教えが書いてあるのを見かけたりもします。例えばカロリーで考えた場合、脂肪1kg燃やすのに7200kcalに対しランニングが30分でせいぜい3~400kcal程度。毎日せっせと走ったって20日以上は掛かる、その上気持ちよく走ってのどか湧いて食欲が増して仲間と美味しく食事が頂けて…なんて事に陥るのが、スポーツジム通いなんかでありがちな話だったり…。かえって太っちまったよ、なんて事ザラだったり…(;´∀`)。

なので、現実的に考えて継続可能な方法を実践するのが成功の第一歩では無いでしょうか。それゆえに、「生活習慣の改善」「食習慣、食のポイントの見直し」「筋トレ(によるエネルギー消費と基礎代謝向上)」がおススメとなるのです。(もちろん、こちらもある程度の頑張りや続ける意思・覚悟は必要ではありますが…笑)

ラディアでもダイエットを目指して奮闘する方々が数多くいらっしゃいます。見事に成功して知人友人みんなから「痩せたね~!」と声を掛けられるという方々も多数。また、「なかなか痩せなくて…」と言う方もやっぱりいらっしゃいます。但し、まだご自身が満足いく変化は得られていないかも知れませんが、筋力の向上、姿勢の改善、トレーニング技術の習得などの点では明らかに進化向上しています。そうです、そんなに嘆かなくても着々と成果は出始めているのです…!(あともう少しだから、まだ食べ無いでね。。。って感じの方が大半デス)

いずれにせよ、ダイエットは本来長いスパンでみるべきなので焦らずに参りましょう。そうした意味では、気分転換の一つで有酸素運動を生活に取り入れるのはおススメかも知れません。

ここから先はもう個別に話が違ってきますので、ぜひご相談ください(笑)(2/7)

 

 

 

 

腸内環境を整えて免疫力を高めよう!

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これまでも緒内環境の改善向上は数多く述べてきました。「健康」を追い続けるのに不可欠なテーマですので、繰り返し訴えて参りたいと思います。

腸内には「善玉菌」「悪玉菌」「日和見菌」という大きく3種類の菌が存在しています。名の通り善玉菌が優位に働くと日和見菌もそれに追随するようになり、免疫力の高まりから身体に様々な良い影響を与えてくれます。肥満や成人病の抑制、抗がん細胞等…、美容と健康の原点と言っても過言ではありません。

善玉菌優位の腸内環境を創るには、「酵素」「食物繊維」「海藻」「きのこ」「乳酸菌」「ファイトケミカル」…などがキーワードになります。

酵素を積極的に摂取するなら、野菜や果物を積極的に摂ると良いとされます(詳しくは食物酵素といいます。)。熱に弱いため、生食で摂取するのが効果的です。更にこれらを30秒以上ゆっくりとよく噛んで食べてください。より有効に作用してくれることでしょう。生野菜はちょっと苦手という方も、少しづつ慣らして量を増やしていきましょう。食習慣の改善に取り組むなら、ある程度自分を変えてせれに合わせてゆくアクションが必要です。

運動の習慣化、睡眠など生活習慣改善等に於いても、これまでをリセットして新たに基準に合わせることが大切です。これが出来るか出来ないか、こそが実は成功のカギと言えるでしょう。

違った言い方をすれば“まずはやってみる、変えてみる”では無いでしょうか。意外と出来そうで難しい…、だからこそラディアで一緒に取り組んで頂きたいと、常々感じます。あなたも、「効果を感じる人」になって頂きたい!ぜひ一緒に頑張って参りましょう!お待ちしております(2/6)

 

 

 

果物について

フルーツ

健康向上や体重のコントロールに食事には食事の管理が必須です。例えば摂取過剰気味の糖質(炭水化物や甘いもの、既製品や加工食品には多量に投与されていることが多いでしょう。=知らず知らずのうちに糖質を摂り過ぎている食環境にある…)を意識して制限するとか、ビタミン類などカラダに良いとされる食品を吟味する、食物繊維や発酵食品、はたまた、カラダをアタタめる食材やヒヤす食材などを考慮するなど、様々な種類や切り口で工夫をすると良いと思います。(情報の取捨選択に苦労もしますが…)

果物を積極的に摂ることも、健康の源のひとつとしてむかしから言われてきていると思います。そう、豊富なビタミンや食物繊維など栄養面のみならず、酸味や甘味など、さわやかな味わいは食の楽しさを倍増させてくれる貴重な存在と言えるでしょう。いつも食卓になんらかのフルーツが並んでいたい、と思いますよね。

一点、別な角度で注目しておきたいのが、意外と糖分が多いということです。先にちょっと触れました糖質過多の食環境という点に於いては、ちいさな弱点かな、と感じる部分であります。せっかく糖質を減らしつつダイエットに取り組んでいても、中々成果があがらなかった…、そんな要因のひとつがココにあるかも知れません…そうなると、ちょっとショックでないですか…?果物の糖は果糖といい、中性脂肪を増やすという傾向も持ち合わせます。ですので循環器系障害や成人病など、健康リスクも非常に気になるところです。

大切なのは、“食べてはいけない”では決してなく、ある程度のコントロールを心がけることです。特に情報過多のこの時代ですので、何事も良い側面と悪い側面が同居します。これらを自分に最適となるよう上手に活用することが成功の秘訣となります。中々ひとりでは出来ない事でもありますので、ぜひ一緒に取り組んで参りましょう!!ラディアでお待ちしています。(2/5)

 

 

良質な油・オメガ3

しそえごま

前回のブログで述べました良い脂、悪い油について中々の好評を得ましたので続編をお届けします。

オメガ3系の油を選んで頂くということは述べた通りですが、これについての説明を今一度詳しくしてみます。まず、以下の種類が挙げられます。

●αリノレン酸

●DHA(ドコサヘキサエン酸)

●EPA(エイコサペンタエン酸)

αリノレン酸の代表格はえごま油、アマニ油やしその油など。DHA、EPAはニシンやさば、イワシ、カツオ、ぶり、まぐろ、さんま等の魚油に多く含まれています。

これらは循環器系の機能改善に大きく働きます。血液サラサラ、中性脂肪減少、動脈硬化の予防、高脂血症抑制、血圧の安定…。また、脳活性化によるボケの防止や記憶力向上にも効果的。メタボの防止、肥満解消への力強い味方になってくれます。炎症を抑える働きも認められ痛風の初期治療に利用されたりもします。

ちなみにこれらの油は熱に弱いので極力そのような調理法で頂くのが好ましいです。また、空けたら早めに食べきってしまうのが望ましいと思います。

“油は摂り過ぎに注意”、と一概に考えてしまうのはもう止めて、“良い油を積極的にモリモリと摂る”方向へシフトして行ってもいい時代では無いでしょうか?

長続きしない節食、絶食のダイエットでは無く、良い食習慣を身に付ける事により自ずとやせ体質へと導かれて行く、、それが健康と美容のバランスがとれた理想のカタチです。

ぜひ、この機会に新しい油習慣を始めて下さいね!(1/31)

 

RADIA(ラディア)国立

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090-6005-8661

【住所】
〒186-0005
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9:00〜22:00

【定休日】
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(年末年始、メンテナンス日など除く)

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